Kakuno

大学レポート
速く 軽く 迷わず

大学生のためのレポート作成オールインワンプラットフォーム。もうWordには戻れない。

レポート作成のすべてを
この場所に

文書作成

実際のエディタ画面に寄せた構成で、本文とアウトラインを同時に見ながらレポートを整理できます。

  • 大学生のレポートに必要な機能だけのシンプルな編集

  • やりたいことに、迷わずすぐ届く

  • 書式やレイアウトに振り回されず、書くことだけに集中

レポート管理

レポートのタイトルから授業名、締め切りまで一元管理。授業や作成週ごとに並び替えも自由自在。

  • 授業や週ごとに、進行中のレポートを整理

  • 締め切りのある課題は、赤く目立って見逃さない

  • あのレポートどこにあったっけ?がなくなります

Kakuno AI

あなたのレポートと連携したAI機能。 AIによる変更箇所が一目でわかる。あなたが最終決定者。

  • 繰り返しの作業は、AIがサポート

  • 差分ビューで変更箇所を見比べながら、残すかどうかを自分で決定

  • 参考文献を踏まえながら、間違いのない執筆を支える

エクスポート

Wordにテキスト、PDF。簡単エクスポートで提出方式にまるっと対応。

  • 提出形式に合わせて、ワンタッチ出力

  • 最終確認から提出まで流れを切らない

  • 最後の仕上げだけWordで行うなど自由自在

プラン

Free

¥ 0 /月

無料で始める
  • すべてのAI機能
  • レポート管理
    100件まで保存
  • 長文レポート
    1レポートあたり4,000文字まで

Kakuno Pro

¥ 0 /月 ¥1,280 /月

まずは無料で試す
  • より多くのAI利用
    Freeの20倍
  • より高性能なAIモデル
    最新のGPTモデルを使用
  • より多いレポート
    1,000件まで保存
  • より長いレポート
    1レポートあたり10,000文字まで
  • AI参考資料
    1レポートあたり3件から20件に
  • レポート画像
    1レポートあたり5枚から20枚に
  • レポート履歴の無期限保持

よくある質問

サービス全般

Kakuno ってどんなサービス?
大学生のレポート作成に特化したオールインワンプラットフォームです。書き始めから管理、提出前の書き出しまで、レポートに必要な作業をひとつのアプリで進められます。
Word や Google Docs との違いは何ですか?
Kakuno は、大学生が AI と一緒にレポートを書きやすい体験を研究するところから作ったレポート専用アプリです。Word や Google ドキュメントは汎用文書作成に強い一方で、ファイルの管理や締切の表示、AI機能は充実していません。Kakuno は AI 支援、授業・締切ごとの管理、参考文献整理、提出向けの書き出しまで一括で行います。
Word 形式で出力することはできますか?
はい。他にも PDF や Markdown 形式にも対応しています。

アカウント・料金

無料で使えますか?
はい。無料プランでもお使いいただけます。すべての AI 機能が使えますが、Pro にすると AI 利用枠が Free の 20 倍になり、より高性能なAIモデルも使えるようになります。
支払い方法は?
Kakuno は決済に Stripe を利用しています。30日間無料体験の開始時もカード登録が必要です。クレジットカード・デビットカードのほか、Apple Pay / Google Pay などのデジタルウォレット、Link など Stripe 上で利用可能な方法でお支払いいただけます。表示される方法はご利用環境や Stripe の仕様により異なるため、決済画面をご確認ください。

機能

AI を使用したレポートは不正にならないですか?
Kakuno の AI は代筆者ではなく助手として機能します。差分ビューで AI による変更箇所を確認し、最終決定権は常にあなたにあります。剽窃や虚偽の引用等を行った場合に不正が認められるので、「AI の使用」自体が不正ということはありません。しかし、担当教員によっては「AI の使用」自体を禁止している場合もあるので、指定されたフォーマットを最優先にすることをおすすめします。
書いたレポートのデータは安全ですか?
はい。レポートは原則としてあなた本人に本サービスを提供するためにのみ扱われ、他のユーザー向けの出力や文体再現には使われません。障害対応、不正利用調査、問い合わせ対応などで必要な場合に限って取り扱うことがあります。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。

その他

なぜイッカクがメインキャラクターなのですか?
「書く」「ペン」「可愛くてキャッチー」といったイメージを掛け合わせて、メンバーで議論を重ねた結果、イッカクになりました。#Kakuno ではイッカクを用いた様々な投稿も募集中です。